◆エスカが工事業者に選ばれる3つの秘密◆

1・提案・見積もりが普通じゃない
防犯カメラなどのセキュリティー機器の依頼をされた方ならわかると思うのですが、見積もりというのは通常金額と使用する機材が掲載されているだけです。
エスカの見積もりは提案も兼ねて図面上に「この防犯カメラをこの部分に設置し、設置後の防犯カメラから見た画像はこんな風になります」と、誰もが提案内容を見るだけで一発で判断出来るような見積もりになっています。
これにより、防犯カメラ設置後の状況や設置した際のイメージが湧きやすいとお客様よりご好評をいただいております。
2・無線に強い
通常、防犯カメラの会社は無線のカメラの設置をあまり好みません。
なぜかというと、妨害電波などを考えた設置を出来るスキルを持ち合わせている工事の人間が、工事会社全体を見渡しても少ないため、また妨害電波により画像が映らないなどのトラブルが多いからなのです。
しかし、エスカのスタッフは、日本最大の自動車やバイクのレースの無線映像を任されていたものもいます。
サーキット場は、映像ミスの失敗は許されないだけでなく、妨害電波も通常の陸地(住宅地や商業地など)とは比べ物にならない状態です。
そんな中で、無線映像を撮影していた為、自信を持って無線をオススメする事が出来るのです。
無線が使えれば通常有線の防犯カメラでは付けれない場所などにも取り付けする事が可能になる為、「外観の見栄え」「防犯上効果的な場所への取り付け」などが可能になります。
3・画角調整に絶大な信頼あり
エスカが大手セキュリティー会社や大手スーパーに工事の依頼を受ける一番大きな理由はこれだと言っても過言ではありません。
皆さんは、「防犯カメラは同じメーカーの同じ商品なら誰が取り付けしても一緒」だと思っていないでしょうか?
実は、ここに大きな落とし穴があるのです。
防犯カメラの取付で最も難しいのがこの画角調整なのです。
防犯カメラの映像と言うのは、「朝の映像」「昼の映像」「夕方の映像」「夜の映像」全て違う見え方をするのです。
この事によりよくありがちなトラブルが防犯カメラを付けているバイクの駐車場に盗難が発生しました。
もちろん、防犯カメラを付けているので、犯人も映っているし、犯人がバイクを乗せていったトラックも映っている。
マンションの駐車場だったので、マンションの管理組合の人達はすぐに犯人が捕まるものだと思っていました。
ところが、いつまで経っても犯人は捕まりません。
警察に理由を聞くと、「犯人は映っているけども夕方の太陽の逆光で犯人の顔が見えてないし、トラックのナンバーも映っていない」
防犯カメラを取り付けたは良いけれども全く役に立っていない・・
こんな事は良く有ります。
これを防ぐ為には、画角の調整の技術と取り付け場所の選定の眼を持った工事人でなければならないのです。
エスカでは防犯設備士の有資格者が工事の際に、細心の注意を持って工事にあたります。
こうやって積み重ねたモノが、お客様からエスカへの絶大な信頼になっているのです。
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